それは教えられません!?
人気ブログランキングへ ←クリックお願いしますm(_ _)m
今年の春からみんなでワイワイ始めたミニバイクレースで
最後の締めでなんとトラブルもなく終了してもうすぐひとケタ・・・
自分たちもなかなかやれるんじゃない・・・
トラブルがないと楽しい・・・
もう少しストレートが速ければ・・・
などいろいろと妄想が・・・
そして次の目標を・・・
そこで出てきた問題はエンジンの仕様
どうやって速くしよう・・・
どうやってパワーを出そう・・・
それがすぐにできたら苦労しません
みんなそこは共通の悩みなのです。
DE耐、スゴ6、西仙台6時間、リンクスロードフェスティバル、Minimoto、茶耐
どんなレースでも常に上位にいるチームはそんなことばかり考えているはず
常に上位にいることが難しい
今回は運が良かっただけ
次は完膚無きまでに負けてしまうかも
だからエンジンや車体の開発は常に前向きに
終わりのない追及は続く
今年良かったから来年も同じ仕様で勝てるとは限らない
同じ仕様でもしくはそれ以上のものをつぎ込んでくるかも知れない
常に進化している4ミニの世界では勝ち続けることは皆無
選手権でのタイムでもそう
キャブレターの制限がなかった時、1分10秒はすごかった
キャブレター規制が入った時は10秒は遠かったが
今では規制の入ったキャブでも10秒出る人がいる
中には9秒が見えている人まで存在する
規制が入っても入らなくても速さはあまり変わらない
パーツメーカーさんの努力の賜物だろう
常に開発を続けるパーツメーカーさんに敬意を表したい
自分自身終わったばかりなのでまだ何も考えていない
でも年が明ければまた考えてしまうだろう自分が見える
今年以上のスペックを・・・
どうやったらいけるのだろうか・・・
耐久性・・・
操縦性・・・
絶対的なパワー・・・
安心感・・・
楽しみ・・・
何が欠けてもだめ
また書物や星空を眺めて考えます
進化させることをあきらめた時、潮時かと・・・
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
人気ブログランキングへ
人気ブログランキングへ






人気ブログランキングへ
人気ブログランキングへ










人気ブログランキングへ
人気ブログランキングへ

人気ブログランキングへ
人気ブログランキングへ
人気ブログランキングへ






最近のコメント